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タテアミって?

タテアミの仕事の流れ
 【企画営業部門】
  マーケティング
開発
営業展開
 【製造技術部門】
  原糸入荷
整経
パターン組
経編
カッティング
冷暖房・加湿器
自動搬送機
検査〜出荷
  コンピュータ管理
  染色・乾燥チェック

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募集要項

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  【企画営業部門】    
 
マーケティング
時代を感じ、活かす、
製品づくりの原点。
 
営業会議
営業会議
   人の感性とともに進化し、変動し続ける流行。この流れを的確に掴み、製品づくりに反映することは企画営業部門に課せられた重要な使命です。当社では、常に高い位置にアンテナを張り、緻密なマーケティングを実施。
企画会議
企画会議
売場での市場調査(B to C)、 展示会といったイベントでの業界内の最新動向調査(B to B)、そして、日頃からのトレンドチェックを参考に流行の動向を見極めています。これにより、特に流行周期の短いファッション部門に関しても、トレンドを反映させた、機敏な製品づくりを可能にしています。
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開発
終わりなき付加価値創造への
チャレンジ 。
 
商談風景
商談風景
配合会議
配台会議
サンプルルーム
サンプルルーム
 

■年間約600点を誇る開発製品。
 企画提案型が製品全体の8割を占める当社。年間の開発製品は約600点を誇ります。このうち、実際に製品ルートにのるのは全体の15〜20%。マーケティングをもとに割り出された時代のニーズを製品としてカタチにしています。常に開発を行うことで、広く自社主導型の展開を実施しています。開発の用途内容としては、トリコット機の汎用性を活かし、分野に偏りなく全般的に対応。将来の様々な可能性に対した開発を行っています。

 <用途の種類>
●レディス衣料 ●メンズ衣料 ●スポーツ衣料 
●インナー衣料 ●裏地 ●一般外衣 ●車輌 
●資材  ●寝装インテリア資材 ●工業用品

■付加価値創造を実践する商品開発会議。
 当社の商品開発の流れには、主に提案型と共働型の2つのタイプがあります。提案型は、自社のマーケティングをもとに生みだされた新規企画を自ら提案するスタイル。また、共働型は、商談の中でお客様と製品をつくっていくものです。生まれた提案については商品開発会議において討論します。内容によっては、パターンをつくり、試作品を制作、品質を確認して原糸の入荷作業に移行します。また、この会議には、時に加工場や染工場、原糸メーカーの担当者が参加。共に検討・評価を行います。場合によっては、後加工業者とともにコラボレーション作業を実施します。

■トレンドのベースとなる10万点のサンプル。
 当社は10万点にも及ぶ世界でも随一のサンプル数を保持。蓄積されたノウハウとして、基本ベース構築やトラブル対策、10年周期といわれるアパレルデザイン制作に活用しています。また、お客様のニーズに対してフレキシブルに応えるためのツールとして、当社の技術としてお客様との商談に使用、付加価値創造の大きな武器として活用しています。

■ブランドを強化する知的所有権の確立。
 知的戦略の一端として、当社では、知的財産権の確立を目指しています。自社開発および共働開発による技術・ノウハウなどの特許や実用化に伴う法律的な事柄などについて、体制を整備。これにより、当社および協力企業にとって優れた研究開発の環境づくりを進行させ、企画開発力分野をより強力なものにします。

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営業展開
付加価値創造の原動力となる、
企画提案型営業 。
 
営業課
営業課
 
   企画提案型営業が8割を占める当社では、営業スタッフは幅広い守備範囲で多面的に営業展開を行っています。お客様から受けた要望を、検討し、素材やデザインを提案するだけでなく、会社のニーズを捉えた素材やデザインを提案。付加価値創造の原動力として時代の先端を見つめた取り組みを行っています。
業務課
業務課
営業スタッフ間では、常に情報を共有し、緻密にコンセンサスを図りながら確実な問題解決、目的達成のための活動を推進しています。また、編機の配台会議に基づき、編機の無駄のない稼働を目指した細やかな展開も行っています。
 
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